ようこそ奥飛騨 熊の油 公式ページへ

奥飛騨の熊の油は、古来よりマタギ(熊捕獲師)や地元の人々に重宝されてきました。奥飛騨の熊の油は化学薬品を一切使っていないので、主婦の間でも好評です。熊の油の歴史を辿るとなんと江戸時代に、がまの油売りと同様、熊の油売りが行商しておりました。歴史のある奥飛騨「熊の油」をぜひお試しください。

奥飛騨 熊の油
奥飛騨 熊の油



現役看護師からひと言

乾燥の時季には欠かせません!

仕事柄、毎日消毒・手洗いをするので、手のひらが白くガサガサになっていました。



主婦の声

熊の油は便利です!

熊の油というイメージとは違って匂いも色もありません。今までは、冬になると手先が特にガサガサになって大変でした。



“ 山の達人 ” もおススメする奥飛騨 熊の油

冬の寒さ + 山菜特有の灰汁 にも負けない秘密とは


熊の油を語る山の達人
熊の油を語る山の達人

第一やまびと発見!

奥飛騨の産湯につかり、70余年。

大自然 奥飛騨の山菜ハンターがこっそり教えてくれました。

達人:「昔から、良いモノしかつかわない」

私   :「昔からって・・?」

達人:「先代からやで100年前から使われとるぞ!」

私   :「江戸時代・・・」

   「奥飛騨 熊の油 の歴史はスゴイ!」


『山のオトコ』こと大島忠男さん(昭和17年生まれ 奥飛騨温泉郷 在住)。

趣味は山菜採りで、季節になるとこごみやこしあぶら、タラの芽、ワラビなど様々な山菜を採取されます。山奥のそのまた奥に入山し山菜を採る山菜ハンター!

 



『自然と共に生きる』川のオトコが語る

奥飛騨の渓流釣りの達人も使っている『奥飛騨 熊の油』

熊の油を語る川の達人
熊の油を語る川の達人

『川のオトコ』こと小林正和さん(40代 奥飛騨温泉郷 平湯在住)。旅館業を営む一方で、趣味の「渓流釣り」に日々精進しておられます。『奥飛騨でのライフスタイルは自然と共に…川の恵みを堪能するだけではなく、川と向き合い探究する姿は、釣り名人というよりも“ネイチャリストと呼ぶ方がふさわしいほどです。



熊のオトコが教えます。

奥飛騨クマ牧場にて子ぐまと
奥飛騨クマ牧場にて子ぐまと

森本 直人 


自己紹介:

ほのぼの家族とくまさんに囲まれた環境で毎日楽しく過ごしています。

熊の知識を深める事で、より良い「人との共存方法」を探っています。

 

 生年月日1968年5月8日

 出身地奥飛騨温泉郷


職業:動物取扱責任者(飼育・調教等)

   月の輪熊と共に20数年。熊の人工保育からステージショー等。



奥飛騨 熊の油 ネット通販


奥飛騨 熊の油

 北アルプスの恵みで育った、ツキノワグマの油脂を配合したベアーオイル。独自の製法で抽出した油脂を、黄金比率で配合し仕上げました。(内容量20グラム

¥1,200

  • 在庫あり
  • お届け日数:3~5日

【ご注意】 

ツキノワグマやヒグマなど全てのクマ科はワシントン条約により規制されており、カナダ・ロシアなどの輸出国による輸出許可書がない限り国際取引は禁止されています。本商品も対象となるため、海外への販売ができかねます。ご了承ください。


奥飛騨 熊の油 facebookページ


奥飛騨温泉郷  海抜1000mの山深い温泉地

湯の香 恋しい 奥飛騨路

奥飛騨温泉 一重ヶ根地区は、レコード大賞受賞され大ヒット「奥飛騨慕情」竜 鉄也さんゆかりの地です。温泉街中心部には記念碑が建立されています。


奥飛騨の春

本格的な山シーズンが始まります。近年では都会的なファッションで装う「山ガールGirl」達も多く訪れます。


奥飛騨の夏

オールシーズン 開放的な景色を眺めながらの「露天風呂」を満喫できます。かけ流しの温泉は、奥飛騨温泉郷ならではの醍醐味!!


奥飛騨の秋

山の景色が、紅く染まる紅葉シーズン。標高差(高低差)がある為、段階的な紅葉を楽しみながらドライブできます。ダイナミックな紅葉のライトアップも開催しています。


奥飛騨の冬

マイナス10℃~20℃の白銀の世界。大自然の厳しさを体験できます。各種イベントも豊富に開催しています。



お問い合わせは

0578-89-2173


第一種動物取扱登録証

奥飛騨熊牧場株式会社

岐阜県高山市奥飛騨温泉郷村上1613番地4

動物取扱責任者 森本直人

  登録番号 登録の年月日 有効期限の末日
展示 飛保第900号-100018 平成19年5月31日 平成34年5月31日
保管 飛保第900号-100098 平成29年6月21日 平成34年6月20日
販売 飛保第900号-100083 平成27年4月27日 平成32年4月26日
貸出 飛保第900号-100084 平成27年4月27日 平成32年4月26日